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ドメーヌ ハイツ ロシャルデ シュヴァリエ モンラッシェ グラン クリュ 2018

ドメーヌ ハイツ ロシャルデ

 

Chevalier-Montrachet

Grand Cru

/Domaine Heitz-Lochardet

 

NEW
商品コード:3837
ドメーヌ ハイツ ロシャルデ シュヴァリエ モンラッシェ グラン クリュ 2018

産地: フランス ブルゴーニュ地方

品質分類 原産地呼称: A.O.C.シュヴァリエ モンラッシェ グラン クリュ

栽培方法: ビオディナミ

品種: シャルドネ100%

タイプ: 白ワイン 辛口

アルコール度数: 13%

容量: 750ml

販売価格:¥65,000(税抜)

¥71,500(税込)

ポイント:650Pt
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ドメーヌ ハイツ ロシャルデ シュヴァリエ モンラッシェ グラン クリュ 2018

醸造: 全房圧搾によりリッチでふくよかな味わいを引きだす。タンクでアルコール発酵後、樽に移す。12ヶ月の熟成中、澱を攪拌。澱はアロマの元となる物質、前駆体を含み、攪拌することでアロマ前駆体を抽出する。

テイスティング コメント

香りは比較的控えめで柑橘類が表れます。酸は非常に高く果実味と良いバランスがとれています。純粋さと余韻の長さが感銘を与えます。

インポーター資料より

ドメーヌ ハイツ ロシャルデ

ドメーヌ・ハイツ・ロシャルデ
ドメーヌ・ハイツ・ロシャルデ

ワイナリーの歴史を紐解くと1857年にまで遡り、フィロキセラ害によって売りに出ていた畑をジョルジュ ロシャルデが購入した事が全ての始まりです。1983年にジョルジュの孫娘ブリジットがクリスチャン ハイツと結婚し、ハイツ ロシャルデの名でブドウ栽培を始めました。収穫したブドウは全てボーヌのメゾン ジョセフ ドルーアンに販売していましたが、ブリジットの息子アルマン ハイツが醸造学を学び、2012年から家族が所有する畑の一部区画でブドウ栽培を始めました。

その後、ドメーヌ ハイツ ロシャルデを設立し、2013年ヴィンテージを初めてリリースしました。テロワールを最大限に引き出すため、畑ではビオディナミを実践しています。糖と酸のバランスが最大限に取れたところで収穫し、ピノ ノワール、シャルドネ双方とも全房発酵を行います。これにより複雑性や凝縮感が増すと考えています。軽くプレスした後、ほぼ濁った果汁のまま澱と共に樽で約一年間熟成させます。毎年少しずつ畑を増やしながら意欲的にワイン造りを行っており、ブルゴーニュの未来を担う若手醸造家としてジャシス ロビンソンも注目している期待の新星ワイナリーです。

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