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ピックアップ情報

うっとりするほどに魅惑的「レオン・ガロー・ロゼ クレマン・ド・ボルドー」

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1901年にボルドーのサン・テミリオンで「レオン・ガロー」氏によって設立された「メゾン・ガロー」。 現在は三代目のジャン・フランソワ・ガロー氏に受け継がれています。初代のレオン・ガロー氏は30年以上もの間、フランスのブドウ苗木協会の会長を務め、フランスワインの貢献に多大なる力を注ぎ、フランスワイン全体に貢献したブドウ樹のスペシャリストです。

この「クレマン・ド・ボルドー」はメゾンの創始者である「レオン・ガロー」氏の功績をたたえるオマージュとして、氏の名前がつけられました。シャンパーニュと同じ瓶内二次発酵で造られており、この価格帯ながら非常にきめ細やかな泡立ちをお楽しみいただけます。恋人との特別な時に、またはカジュアルに友人同士のお集まりで♪

レオン・ガロー・ロゼ クレマン・ド・ボルドー NV
LEON GALHAUD Rosé Crémant de Bordeaux /Maison Galhaud

香りにはラズベリーやチェリー、ザクロ、ピンクグレープフルーツ、バラ、アニス、ピンクペッパーのアロマ。そしてチョーク、石灰的なミネラルの香り、イーストやビスケット、ナッツなどの芳しい香りが続く。口に含むと快活で繊細な発泡が心地よく、溢れんばかりのジューシーな果実感で満たされる。味わいとしては総じてドライ。アロマ同様の果実や花の香味が広がり、仄かな甘さがうっとりとした空間を瞬時につくり上げる。非常にエレガントで魅惑的なロゼ・スパークリング。アルコール分も充実しており微かなタンニンが食欲をそそる。

【合わせるお料理】
食前酒、魚介や白身肉を中心とした料理、鶏肉の照り焼き、生ハム、トマトのトースベースのパスタやピッツァなど。

産地:フランス ボルドー地方 サン・テミリオン
品種:メルロ60%、カベルネ・ソーヴィニヨン30%、カベルネ・フラン10%

ポルトガルの大地を感じるオーガニックワイン「アート・テッラ」

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アレクシャンドレ・レウヴァスは、最先端の設備・明確なポリシーで高品質・低価格なワインを造りだす新世代の生産者です。コストパフォーマンスの高いワインを造るだけでなく、環境を大切にする事も理念にもっており、環境保全型農法を実施しています。

ボルドーのサン・テミリオンでのビオ・ロジックやビオディナミといった自然派農法の経験から、環境に配慮したオーガニックなライフ・スタイルを志向する現オーナー、アレクシャンドレ氏が先代を4年間かけて説得して実現させたオーガニックワイン、それが「アート・テッラ」です。もし成功しなければきっぱり諦める、ただし成功すれば有機畑を拡大する、という父親との賭けに見事勝利し、高評価を続々と獲得しています。

アレクシャンドレ・レウヴァス アート・テッラ 2015
Art.Terra /Casa Agricola Alexandre Relvas lda.

紫を帯びた濃いルビー。粘性は高め。香りにはカシスやブルーベリー、ラズベリー、スミレ、アールグレイティー、ブラックペッパー、そして爽やかなミント、ミネラルのノート。新鮮味に溢れており、果実のコンポートやポートワインに通じるような仄かな甘さが心地よい。アタックはなめらかでジューシーな果実感で満ち溢れる。香り同様に新鮮で、まるで搾りたての果汁のよう。品種特有の力強さはありながらもタンニンが綺麗に溶け込んでおり、味わいは丸く柔らかな印象を与える。高いアルコール分にも嫌みに感じさせず、スイスイと杯が進む飲み心地の良さ。アフターフレイヴァーも広がりがよく余韻も長め。

【合わせるお料理】
地中海料理、肉料理、ピーマンの肉詰め、ビーフシチューなど。

産地:ポルトガル アレンテージョ
品種:シラー50%、トウリガ・ナシオナル50%

2015年産は桜のラベル!「ボデガス・フアン・ヒル クアトロ・メセス」

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フアン・ヒルの定番、金ラベル「クアトロ・メセス」が日本限定で桜ラベルになりました☆

オーナー、ミゲル・ヒル氏はワシントンで初めて桜並木を歩いた時に、その美しさに心から感動したそうです。そして、約100年前から所有しているフアン・ヒルのブドウ畑が広がる丘の名前は、Cerezo(=スペイン語で桜の意)であることに深い縁を感じ、『桜』はフアン・ヒルにとって特別な存在となりました。

この『SAKURA』はミゲルの熱い想いを乗せてお届けする、これまでフアン・ヒルのワインを愛してくださった日本の皆様への感謝、そしてこれからこのワインを知っていただく方への愛を込めたスペインからの贈り物です。桜のシーズン到来。美しい桜を見ながら桜ラベルのワインをお楽しみになってみてはいかがですか。

ボデガス・フアン・ヒル クアトロ・メセス 2015
4 Meses /Bodegas Juan Gil

香りにはブラックチェリーやプラムジャム、ブラックオリーブ、ラベンダー。そしてペッパーやナツメグなどのスパイス、スモーキーなオークのノート。品よくまとめられており、スパイシーさが心地よいアクセント。アタックはソフトでなめらか。果実味は豊かでジューシーなエキス分、それでいてしっかりと辛口に仕上げられている。タンニンはキメ細やかで、溶け込んだオークの要素とともに骨格を型作る。熟した黒系果実にスパイス、香ばしいオークの風味が綺麗に溶け込み、密度のあるミネラルが甘さを程よく抑制。上品な酸とのバランスがよくアルコール感とともにコクを備え、余韻に果実とオークのフレーヴァーが持続する。

【合わせるお料理】
肉料理や野菜炒め、リゾット、シチューなど、幅広いシチュエーションでお楽しみを。

産地:スペイン レバンテ地方 フミーリャ
品種:モナストレル100%

村名を超える一級品!「ムルソー・クロ・ド・マズレー・モノポール」

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昨日に引き続き、ドメーヌ・ジャック・プリウールのワインをご紹介いたします。ブルゴーニュ シャルドネは規格こそAC.ブルゴーニュですが、味わいはムルソーたる風貌がありAC.ブルゴーニュにあらず。そして本拠地ムルソーの単独所有畑(モノポール)クロ・ド・マズレーにいたっても味わいは村名に留まらず、その上を行っています。格付けの際にプルミエ・クリュに申請しなかったため規格上は村名ですが、ポテンシャルはまさに一級たる品格を備えています。クロはシトー派の修道士によって作られ、土壌は粘土石灰岩です。村名クラスとは思えない、優雅な余韻をお楽しみください。

ドメーヌ・ジャック・プリウール ムルソー・クロ・ド・マズレー・モノポール 2013
Meursault Clos de Mazeray Monopole /Domaine Jacques Prieur

香りにはアプリコットやパイン、マンゴー、砂糖漬けのレモン、アカシア、アニスのアロマに、ローストしたアーモンド、ナッツの香りが顕著にあらわれる。さらに火打石っぽいスモーキーさとオーク由来のバニラの香り。そしてバター、マッシュルーム、塩気のあるミネラルの香りが広がり芳香豊かな複雑性に富む。アタックはソフトでなめらか。新鮮で活気漲る果実味が瞬く間に口中を満たし、旨みとコクはもちろん十分なミネラルが感じられる。酸とのバランスが素晴らしく絶妙で繊細なテクスチャー、加えてオイリーさも申し分が無い。味わいは比較的スマートな造りで若いヴィンテージから十分に美味しく楽しめる。

【合わせるお料理】
牛フィレの鉄板焼き、バターを使った白身肉や魚のソテー、オマールや伊勢海老のソース添え、寿司、天ぷら、フォワグラなど。

産地:フランス ブルゴーニュ地方 コート・ド・ボーヌ地区
品種:シャルドネ100%

味わいはまさにムルソー、ワンランク上のAC.ブル!

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本日のワインは、規格がAC.ブルゴーニュながらムルソーたる風貌を持つ、ドメーヌ・ジャック・プリウール ブルゴーニュ シャルドネをご紹介いたします。

ドメーヌ・ジャック・プリウールは18世紀末にムルソーに設立されたブルゴーニュでも屈指のドメーヌの1つです。コート・ド・ニュイとコート・ド・ボーヌのプルミエ・クリュ、グラン・クリュを中心とした21ヘクタールの畑を所有し、モンラッシェ、シャンベルタン、ミュジニーなど素晴らしいワインを世に送り出しています。

ブルゴーニュ シャルドネに使用されるブドウは、オーナーのマルタン・プリウール氏が所有している畑のもので、なんとムルソー村に位置しています。手摘みで収穫後、100%MLF発酵。樽熟成は16ヶ月間に及びます。「厚みのある酒質」はまさにムルソーたる味わいです。幾分フレッシュながら並の生産者のムルソーを軽く凌駕する美味しさです。

ドメーヌ・ジャック・プリウール ブルゴーニュ シャルドネ 2013
Bourgogne Chardonnay /Domaine Jacques Prieur

香りにはアカシアや柑橘類の花、白桃、アプリコット、マンゴー。そしてバターやマッシュルーム、オーク由来のバニラ、キャラメル、アーモンド。華やかで熟した果実のアロマが支配的、膨らみのある豊かな芳香が魅了する。アタックはソフトでなめらか。ミネラルを伴う豊かな果実味で、広域ブルとは言い難いまでの「厚みのある酒質」に驚かされる。ミネラルや酸が綺麗に表われており、かつ味わいに粘りがある。たっぷりとした旨みに心地よい塩気、スパイスやトースティな香味が広がり、コクを備えた辛口。アフターフレーヴァーの余韻は長く突出している。まさにムルソーたる味わいで、幾分フレッシュながら並の生産者のムルソーを軽く凌駕する。

【合わせるお料理】
鶏や豚肉のソテー、鴨肉のロースト、白身魚のブイヨン煮や焼き魚、帆立のカルパッチョ、牡蠣フライ、天ぷらなど。

産地:フランス ブルゴーニュ地方
品種:シャルドネ100%

甘口ワインのスペシャリスト、「デクスハイマー」が造る、お買得なTBA

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アウスレーゼ以上のハイクラスのワインに見るべきものがあると評判の高いハインフリート・デクスハイマーからお買い得な貴腐ワインのご紹介です。

ハインフリート・デクスハイマー アルツァイヤー・ローテンフェルス トロッケンベーレンアウスレーゼ 2010

ハインフリート・デクスハイマーは、自らを「極甘口の有名人」と称して、アイスヴァインが造るのが困難な年でもリスクを恐れずに果敢に挑む人物です。実際、2011年にアイスヴァインが造れなかったため、2012年も挑戦しない人が多い中、彼は果敢に挑み続け、何度も収穫出来ないことがありましたが結果的に12月8日に見事収穫に成功しています。

「ねらって造るから、これだけハイクラスのワインがたくさん出来る。他の人が摘み取り終わった後も粘り強く待っている。それも結構神経が疲れるものだ。」と、デクスハイマーは語ります。

2010年ヴィンテージは、155.9エクスレあります。濃い黄金色で、まるで蜜のような甘さと濃度を持つ、自然が造り出すネクターと言えます。

産地:ドイツ ラインヘッセン
品種:ジーガーレーベ100%

シャブリにおけるニュージェネレーションの一人 「モロー・ノーデ」

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以前にもこちらでお知らせいたしましたが当主ステファン・モロー氏は2016年8月23日、早朝に急逝されました。享年46歳でした。前ヴィンテージは大変ご好評をいただき、多くの方にモロー・ノーデの素晴らしさを知っていただけたと思います。今回入荷のヴィンテージもどれだけ在庫を確保できるかわかりませんが、より長くご案内できるように努めてまいります。

モロー・ノーデ新ヴィンテージ入荷のご案内

昨今のフランス・シャブリにおける、ニュージェネレーションの一人として圧倒的な評価を受けているモロー・ノーデ。2004年に家業のドメーヌを継承したステファン・モロー・ノーデは、ブルゴーニュの白ワインの一流生産者に求める、秀でたテロワールに植えられた古木の継承を始めとした全ての資質を持ち合わせています。

味わいの純粋さと強烈さが表現されたモロー・ノーデのワイン。これは、試行錯誤の末、ドーヴィサに影響を受けたという、畑の耕耘、有機栽培、手摘み収穫、野生酵母による発酵、自然清澄、そして約4時間をかけてゆっくりと行う全粒圧搾、最低18ヶ月にも及ぶ熟成という独自のスタイルから生まれるものです。また収穫された葡萄の、実に半分をネゴシアンに売却し、ドメーヌの高い基準に見合う葡萄のみを徹底的に厳選、非常に限られた数の元詰ワインだけをリリースするというこだわりよう。 今回は2015年のスタンダードと2014年のヴィエイユ・ヴィーニュ“レ・パルグ”が入荷しております。

モロー・ノーデ シャブリ 2015

モロー・ノーデ シャブリ ヴィエイユ・ヴィーニュ レ・パルグ 2014

ミネラリーで力強いピノ「オート・コート・ド・ニュイ ラ・コルヴェ・ド・ヴィリー」

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本日は、昨日紹介させていただいたティボー・リジェ・ベレールから「オート・コート・ド・ニュイ ルージュ ラ・コルヴェ・ド・ヴィリー」をPick Up!

ラ・コルヴェ・ドゥ・ヴィリーは、1haも満たない0.7haの区画です。ニュイ・サン・ジョルジュのショーという台地に位置しており、コート・ド・ニュイの丘を造った古い石灰の砂利からなります。ワインは、力強くもピュアで近づきやすい味わいで、アタックからフィニッシュまで美しいミネラルを感じます。本拠とするニュイ・サン・ジョルジュに通じるような骨格をもち、エレガントで繊細なスタイルに仕上がっています。

ティボー・リジェ・ベレール オート・コート・ド・ニュイ ルージュ ラ・コルヴェ・ド・ヴィリー 2013
Hautes-Côtes de Nuits Rouge La Corvée de Villy /Thilbault Liger-Belair

香りにはクランベリーやストロベリー、チェリー、スミレ、バラのドライフラワー、リコリス、トースティなオーク、ミネラルのノート。そしてマッシュルームや枯れ葉、土っぽいニュアンス。徐々にシロップや紅茶のような香りが現れ、洗練された趣がある。アタックはなめらかでフルーティーな果実感。ミネラルを豊富に含むやや硬質な印象にも旨みが集約されておりピュア、とても近づきやすさがある。骨格は強すぎず、溌剌とした上品な酸味とやや収斂性のあるタンニンがバランスよく溶け込んでいる。エレガントで繊細なスタイル。心地よいコクがあり、フィニッシュまで美しいミネラルが感じられる。

【合わせるお料理】
鴨やラム肉のロースト、赤ワインソースを使った肉料理、ジビエ、魚の照焼、焼き鳥など。チーズであればゴーダ、スーマントランなど。

産地:フランス ブルゴーニュ地方
品種:ピノ・ノワール100%

エキゾチックで魅力的な香味の広がりは目が覚めるようで好印象!

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ニュイ・サン・ジョルジュの新星、ティボー・リジェ・ベレールのネゴス物です。赤が有名な生産者ですが、ここは白も美味しいです。マコネのリュニー村とモンターニュ村のシャルドネを使用したブルゴーニュ・ブラン。ピュアで繊細なワイン造りを求めていることから過度な抽出は一切なく、クリーンで美しい仕上りです。熟成はステンレス・タンクで14ヶ月。

ティボー・リジェ・ベレール ブルゴーニュ シャルドネ レ・シャルム 2012
Bourgogne Chardonnay Les charmes /Thilbault Liger-Belair

香りにはグレープフルーツやライムなどの柑橘類にリンゴ、洋梨、ピーチ、白いバラ、そして鉱物的なミネラルのノート。仄かに火打石やチョーク、砕いた石のようなスモーキーなニュアンスが加わり、新鮮で豊かな果実香をより引き立たせる。アタックはソフトでなめらか。熟成により丸みを帯び、なお快活な果実感。香り同様の果実や花を思わせる凝縮した風味が広がり、ミネラルを芯に骨格をもつ。軽すぎず重すぎない口当たりでバランスのよい仕上がり。エキゾチックで魅力的な香味の広がりは目が覚めるようで好印象。味わいとしては辛口、スパイシーなアフターへと続く。

【合わせるお料理】
魚介・白身肉を中心とした料理、食前酒など。

産地:フランス ブルゴーニュ地方
品種:シャルドネ100%

世界最東端のワイン生産地「ギズボーン」から果実味豊かで香り高いシャルドネ

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ニュージーランドの北島の東北部にあるギズボーンは、ニュージーランドのワイン産地でマールボロ、ホークス・ベイに次ぐ第3の規模を誇り、世界最東端のワイン生産地として知られています。最も温暖な地区の一つで日照時間が長く、堆積性ローム質の多い緩やかな丘陵地と粘土質の強い平野部に畑が広がっています。栽培比率の高さからギズボーンといえば「シャルドネ」がとても有名ですが、近年はゲヴュルツトラミネールも定評があり頭角をあらわしてきました。その他、白ブドウではピノ・グリ、ソーヴィニヨン・ブランなど、黒ブドウではメルロ、ピノ・ノワールが栽培されています。

本日は、ニュージーランドワイン界のライジングスターこと、インヴィーヴォからギズボーン シャルドネのご紹介です。75%の発酵をフレンチオークで、約50%をマロラクティック発酵させています。澱と長く寝かせてソフトなテクスチャーが引き出されたシャルドネは、果実味が豊かで香り高いのが特徴です。また、しっかりとした酸も感じられジューシーで長い余韻があります。

インヴィーヴォ ギズボーン シャルドネ 2016
Gisborne Chardonnay /Invivo

アロマは鮮烈でフルーティーな芳香が広がり白桃や洋梨、花梨のコンポート、マンゴー、ライムの皮、チョーク、塩気、ミネラルのノートが混じり合う。そして仄かな樽のニュアンスが心地よい。鮮やかなアロマを尊重した控えめなバニラ、オーク由来の杉、トーストのヒントが複雑さをもたらしている。アタックは爽やかで豊かな果実感で満たされる。力強くジューシーながらミネラルを豊富に含み、しっかりとした酸が味わいを支えるドライ仕立て。熟していて、かつ新鮮味に溢れており、丸く柔らかな質感と心地よい引き締めを持つ。純粋で素直に美味しく、親しみやすさがある。

【合わせるお料理】
白身肉や魚介を中心とした料理、クリームソース系料理、天ぷら、蒸し/水餃子、だし昆布の煮物、ゴルゴンゾーラのリゾットなど。

産地:ニュージーランド ギズボーン地区
品種:シャルドネ100%